ライフハック 作業環境

【テレワーク】zoomオンラインのためのデスク環境と周辺ガジェット

2020年は新型の感染症の影響で、生活習慣が次第に変化しました。そのため自宅のデスク環境を整備し、オンラインスタイルに対応中!!

新型感染症の拡大で急激な生活習慣の変化が始まりましたね。
「身辺に危機感はない」ものの「とりあえず作業環境の整備」ということでデスク廻り構築中!!

LOWYAパイン材無垢の作業デスク

単なるzoom会議程度のものであれば、ノートパソコン1台あれば問題なく作業可能である。

しかし、私の場合は、zoomを使ったオンラインの研修がメインとなるため、何を差置いても作業スペースの確保はMUST。

研修では扱う資料も多く、ディスプレイ一杯に広げるも限界がある。

そのため電子化されていない資料も扱うため、手元の作業スペースが狭いと極端に作業効率が落ちることになるし、スムーズな運用がしづらい。

そこで作業スペース確保のため、作業用机の拡張から臨んだ。

今回、目を付けたのが、LOWYAのダイニングテーブル。
種目はダイニングテーブルとなっているが、幅120cmの奥行70cmでPCデスクとして丁度よいサイズ。

パイン無垢の素材でヴィンテージ仕上げになっていて、値段のわりに(購入当時15,000円)高級感を感じることもあり結構品切れしている。

たまたま入荷したタイミングで即購入。

板厚も4cm程度あり、ドッシリ落ち着いた感じが気に入っている。

足は高さ75cmのアイアンだがスリムな作りになっているので、足元が邪魔になることはない。

LG ディスプレイ 42.5インチ

今使っているディスプレイがLG モニター ディスプレイ 43UN700T-B 42.5インチ。

マルチディスプレイやワイドディスプレイなども検討してみたが、ディスプレイの面積は広いほど作業効率は間違いなく上がると思い数年前に導入。

元々使っていた作り付けの机では面積のほぼ全体を占拠してしまい、至近距離にある42.5インチは使いづらい状況であった。

しかし今回のデスク拡張により、ようやく程よく収まるようになって本来のパフォーマンスを発揮できるに至っている。

 

マルチディスプレイ化と比べ電源は1個で済むためスッキリするし、大画面はどれだけウィンドウを開いても邪魔にならない包容力があるのが魅力である。

スペックも
・4K/HDR対応でIPS非光沢
・入力ポートHDMI×4、DP、Type-Cと十分な数。
・スピーカー、ブルーライト低減、フリッカーセーフ/リモコン付属

と申し分なし。

エルゴトロン HXデスクモニターアーム アルミニウム

大画面ディスプレイを机の上に鎮座させるとなると、何かと不自由なことが多々ある。

今のLG 42.5インチディスプレイは豊富な入力ポートがあるため、MAC、Windows PCのみでなく、研修用途でカメラ映像やiPAD画面などを投影するためのキャプチャボードにTVチューナーまで接続している。

この形態に至るまでに何度もケーブルの差し替えをしてきたし、今後もまだ形態を変えることもあると思われる。

その都度、重い重いディスプレイを移動させるのは、かなりしんどいものがあった。

そんなことからこの機会に、ディスプレイアームを導入してみた。

購入したのはエルゴトロンのHXデスクモニターアームで、16kgもあるLGの42.5インチディスプレイも難なく支えてくれている。

エルゴトロンのHXデスクモニターアームのスペックは、
・スクリーンサイズ:42インチ、荷重範囲:9.1~19.1 kgまで
・前後傾き:後方70°前方5°
・昇降:29.2cm
・パン180° ローテーション360°

となっており、範囲外のモニターを取り付けた状態では正しく機能しないとなっている中、若干サイズオーバーしているが問題なく使えている。

ちなみに製品保証期間は10年間。

エルゴトロンのHXデスクモニターアームのおかげで、配線のメンテだけでなく、気分に応じて高さや角度の調整が容易にできるので、これまでの悩みが一気に解消された。

Cano EOS 5D MarkⅣ(webカメラ)

zoomオンラインとなればどうしても画質は重要。

ビデオはオフでもzoomオンラインは可能であるが、研修として発信する側はそうはいかない。

そして画質は受信者側に与える影響も大きい。

しかしPC付属カメラの画質の低さは酷いものであり、zoomオンラインが一気に普及していく中、webカメラが枯渇状態となって手に入りにくい。


 

そのようなご時世からアメリカ・キヤノンから、EOS WEBCAM UTILITY BETAが無料でリリースされた。

キヤノン製カメラであるEOSシリーズをwebカメラ化するドライバで、暗い室内でも高画質の撮影できる一眼カメラをwebカメラとして使える。

感度の優れる利用者は画質が優秀な一眼カメラに目を向けるも、webカメラとして使えるものは少なかった。

そんな折、カメラメーカーから試みとして提供されたEOS WEBCAM UTILITY BETAは話題となった。

Cano EOS 5D MarkⅣは以前に撮影用にと購入した一眼カメラだが、EOS WEBCAM UTILITY BETAに対象ドライバがあったため、この際webカメラとして使うことにした。

採光感度に優れるフルサイズ一眼レフなので、夜室内のzoom会議であっても卓上電気だけでバッチリ最高の画像となる。

マイク(Yeti Stereo Microphone)

zoomオンラインで最も気を使うべきものは、実は音声だったりしする。

カメラ画像の鮮明さも重要ではあるが、一番印象的な物は音声である。

そのためクリアな音声をオンラインで届けるため、マイクには拘った。

拘りついでとなるが、どうせなら見た目的にもインパクトがあるものを探したところ、Blue Yetiにたどり着いた。

Blueはアメリカのカリフォルニア州に本社を置く、マイクでは超有名なメーカーで、Blueの扱うマイクの中でもyetiはかなり人気が高い製品である。

形がおしゃれなのはもちろん、機能面でも非常に優れており、この価格帯では珍しい指向性切り替えにも対応している。

そんなBlue Yetiのマイク正面がこれ。

Blue Yetiはコンデンサーマイクという種類になるが、一般的にコンデンサーマイクやダイナミックマイクはオーディオインターフェース等と組み合わせなければ使用する。

しかしこのBlue YetiはUSB接続で使用するタイプのコンデンサーマイクで、PCに接続するだけで認識され、ドライバや専用ソフトを必要としないため初心者でも扱いやすい。

Blue Yetiだが、スタンド式のものもあるが、机の上に置くとなると普段マイクを使わないときは邪魔になるため今回はマイクアームで吊るすことを選んだ。

Blue Yetiとマイクアームとのセット商品が、
「Blue Microphones Yeticaster Yeti Radius III Compass イエティ キャスター ブロードキャスト セット BM400C」

Blue Yetiのマイクアーム「Blue Compass」は、マイクケーブルをアーム内に収納する構造になっているため、Blue Yetiをスッキリ収納することができるところが魅力である。

 

Blue Yetiは本体にいくつもボタンやダイヤルが付いているので少し詳しく見ていきたい。

上側の赤く光ってるボタンは『MUTE』で自分の音声をミュートできる。
USBマイクでワンボタンでミュートできるのは非常に便利で、かなり重宝する。

ミュートボタンの下側にあるダイヤル音声のボリュームを調整できる。

続いて背面に『GAIN』ダイヤルがあり、マイク入力ボリュームを調整できる。

普通のマイクでは、入力ボリュームの調整が本体でできないものが多いが、その点Blue Yeti優れている。

下側にある『PATTERN』で、マイクは指向性を切り替えられる。

マイクの指向性には、ステレオモード・無指向性モード・単一指向性モード・双指向性モードがあり、それらの違いは下記のとおり。

ステレオモード

ステレオ・モード。左右のチャンネルからワイドでリアルな音場を捉える。複数楽器の録音をするのであればこのモードを使う。

無指向性モード

マイクの周囲全方向からのサウンドを均一に拾う。マイクを中心に360度全ての方向からの音を録音する場合に最適である。コーラスやバンドの録音、大会議室での会議などの録音に最適。

単一指向性モード

オンライン研修など単独の発信者が使うモードがこれ。
マイクの正面の音をメリハリのきいたサウンドで収録でき、周りの生活音などを拾わないが特徴なので、テレワークでは一般的にこのモードを使うことになる。

双指向性モード

マイクの前後2方向の音源を捉える。デュエット、対面式インタビューなどの収録に最適。

一般的な使い方としては単一指向性モードを使用することが多いと思うが、色々な活動を行っていて用途別のマイクが必要な方でも、このマイク1本で済むため非常使い勝手の高い製品である。

 
 

マイクを使はない時は、ディスプレイモニタの背面に収納させているので邪魔にならない。

 

スピーカー(JBL Flip Stereo)

スピーカーには特にこだわりはないが、ヘッドセットは使う気にはなれなかった。

そこで以前購入したが使う機会がなく遊んでいたJBL Flip Stereoを今回使うことにした。

ディスプレイモニターにもそこそこの音質であるスピーカーが内蔵されているが、JBL Flip Stereoの方がはるかに音質は豊かであった。さすがに代表的なスピーカーメーカーだけのことはある。


 
 

ATEM Mini(Blackmagicdesign)

zoomオンライン研修をする際のキャプチャボードである、『ATEM Mini』が超優秀。

4つの入力ポートを持ちこれらをボタン一つで切り替えられる本格的なスウィッチ機器。

zoomオンライン研修では複数のアプリを切り替えながら画面共有するのは面倒で、解説の集中していると共有されないまま説明を進めてしまうこともままあった。

ATEM Miniを使うことで、
・webカメラ1(自撮り用)
・webカメラ2(俯瞰撮影用)
・PC(操作説明用)
・iPad(PPTやPDFなど資料投影や手書き加筆用)

といった具合で入力ソースを別々に接続しておくことで思いのままスウィッチができる。

さらにピクチャー・イン・ピクチャーやエフェクトも豊富で、画面切り替え時の演出効果が高い。

コンソールの構成がシンプルなのでオペレーションも楽々。ATEM Miniこそ一人で行うオンライン研修には、うってつけなキャプチャボードであった。

 

 


 

メインPC ドスパラraytrek

今回、最新スペックを実装したBTOパソコンをメインマシンとして購入。


 

格安通販サイトとして鉄板のドスパラで発注。

今のところこれまでのスペックは必要ではないけど、たとえ現状オーバースペックであったとしても経験的に最高スペックで構成しておくのが経済的には無難な選択だと思う。

ハードウェアのスペックなんてあっという間にパワー不足状態になってしまうからね。

ヒートシンクの陰に隠れて見えないけど、
・インテルのCore i9 10900K(内臓グラフィックス非搭載)
・GPUはnvididaのRTX2080Super 8GB。
・SDRAMは64GB DDR4。

といった具合に本格的なクリエーター仕様のモリモリPCでも20万円台で構成できてしまうところがWindowsPCの魅力。

その他、
・M.2に1TB SSD
・ストレージ4TB HDD
・インテル Intel Wi-Fi 6 AX200 802.11ax + Bluetooth 5.0
等々カスタマイズして4日で納品。

自作する場合、在庫なしで納期がかかってしまうパーツも含んでいるが、4日で納品してくれるドスパラは優秀。

あと感動したことが大型のファンがゆっくり回る空冷構造の静粛性。

冷却機能の抜群で全く熱量を感じることはない。そもそもミドルサイズのケースにしているから空気循環がよいってこともあるけどね。

このPCは自分好みのパーツを注文して組み立て代行をしてもらうBTOパソコン。
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それに引き換え、Core i7、2TB SSDにアップグレードしたMAC miniの放熱量は半端ない。
ボディー形状はMACらしくスタイリッシュではあるがケースから放熱する仕組みのため、うかつに触れると軽い火傷を負うレベル。

 

こちらを使う場合は、携帯ファンを常時浴びせるようにして使っている。

外付けグラボ(RX560)の発熱もすごいよ。

 

キーボード(PFU HHKB Professional HYBRID)

キーボードはタイプによっては机の上の場所をとるためできるだけコンパクトなものに拘った。

その上で打鍵感覚も犠牲にはしたくなかったので、プロオペレータの評価が高かかった静電式のものがターゲットとなった。

金融機関などプロの現場でよく使われている東プロのリアルフォースは以前使っていたが、指の感触がやや馴染めなかったため今回は除外。それにサイズも普通のキーボードサイズで理想の大きさではない。

そこで選んだものがPFUのHHKB Professional HYBRID Type-S US配列キーボードだった。

あえてUS配列キーボードを選んだのには、日本語配列よりもキー数が少なくなる分コンパクトなキーボードになるからだ。

HHKB Professional HYBRID Type-Sの英語配列は、最大限ミニマルな作りとなっていて、合理的にキーがに並んでいるためホームポジションから手を移動させる必要がない。また極端ではあるが、矢印キーまでもが排除されている。

カーソルの移動は「Control」「Fn」キーとのコンビネーション打鍵によるショートカットで行う。

HHKB Professional HYBRID Type-SではBluetooth接続とUSB接続が可能となっている。

無線と有線を使い分けられるため、接続先のPCを選ばない。そしてBluetooth接続ではPC、タブレット、スマホなどのデバイスを4台まで登録でき、キー操作で目的の機器とすぐに接続できる仕様となっている。

 

 

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iPad Pro11

iPadは様々な用途に使える非常に有能なデバイスで、さらにほぼ鉛筆なApple Pencilと組み合わせると最強のプレゼンツールになる。

zoomオンライン研修では、
・主にホワイトボードの代わり
・PPTやGoodNotesに手書きを組み込んだ説明
・ネット閲覧しながらの説明
・Youtube再生をしながらの説明
等々、iPadを用いたプレゼンの可能性は無限大に広がる。

そしてiPad単体でもzoomの発信くらいはできるほど優秀なデバイスである。


 

ただiPad単体ではマルチタスクで使うには難がありすぎるため、あくまでもPCありきのサイドツールとして利用してこそ、その本領が発揮できるものである。

iPadの能力をzoomオンラインにて最大限引き出すためには、先に紹介したキャプチャボードATEM miniとの組み合わせは必須である。

机の下や背面のコード整理

作業環境を構築していく中で、一つの机の上に様々なデバイスやガジェットが揃ってくると気になるのが机廻りの配線の存在。

それらの接続コードや電源コードなどの配線が煩雑となってくることは避けられない。

これは放置しておけば見苦しさは地獄絵図となることは容易に想像できる。

数多あるケーブル・コード類の配線が収集がつかなくなる前に、各種ガジェットやデバイスのレイアウトが決まった段階で整理整頓計画はしっかり立てた。

ここでの主役は結束バンドで、散らばった配線類をまとまり毎に固めるだけで途端気持ちの良い状態になる。

配線が一番気になるのが足元なので、これらを一旦机の上に持ってきてしかも目につかないディスプレイの裏側に収納してみた。

ただ、普段は見えないから気にならないとはいえ、たまに目に入ってくるとどうしても鬱陶しい。

そこで最後の仕上げとして百均の整理用グッズを使って、やはり結束バンドで固定してしまったら思いのほかスッキリとした印象となった。
ボックスに突っ込んだだけだけどね。

ただ、ウザイ配線類を結束バンド使って固めただけなので柔軟性は全くない。したがってレイアウト変更は頻繁には行わない前提での配線整理の方法である。

レイアウト変更が発生する可能性がある段階から整頓してしまうと、かなり面倒なことになるのでレイアウトが固まった段階で整理し始めるとよい。

結束バンドを使えば整理自体はさして時間を要せず進めることはできる。

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