行列のできる相談所(11月18日)ずっと会いたかったSP!間接的パワハラ!

裁判所

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ゲストの皆さんの会いたかった方を発表し、掘り下げていく。

序盤はIKKOの独壇場となり、タイトルとは関係ない展開に。
 
 

行列のできる相談所(11月18日)ずっと会いたかったSP!の内容

最初の会いたかった人の発表は有村架純だがその方とは渡部健。
 
 
その理由が「世界の渡部」の紹介する肉を食べたいというものだった。

今までメディアに出たことのないお店、恵比寿にある「ペレクリーノ」が紹介され、スタジオでゲスト達が料理を堪能する。
 
 
続いて会いたい方を発表したのはIKKOと早乙女友貴。

IKKOが会いたいというのは36年前に結婚を機に芸能界を引退した紀比呂子。ドラマ「アテンションプリーズ」で一世を風靡し、
IKKOが当時、キャビンアテンダントになりたいと抱かせるドラマであった。
 
 
本人は現在お店を経営しており、実際に会いに行ったのはIKKOに扮したチョコレートプラネットの松尾。

お土産を渡して完結となった。
早乙女友貴は無礼をはたらいた酒井敏也に謝罪して終わりとなる。間接的パワハラを放送。
 
 

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行列のできる相談所(11月18日)ずっと会いたかったSP!を見て感じたこと

よく視聴していますが、ひな壇のバランスがよい。
 
 
お笑い芸人、ほぼバラエティ専門のタレント、ベテラン俳優、人気女優と配し、いい感じでした。
 
 
内容は半分近くが肉の名店、ペレクリーノの紹介となりましたが、店内の放映が初、このお店は週4日、1日6名しか予約
を取っておらず予約の取れないお店として有名とのこと。

350万円もする生ハムスライサーで振舞われたスタジオ内では
ゲスト全員が驚嘆の反応。こちらまでそのスゴさが伝わってきました。
 
 
國村隼の今までの俳優生活を紹介していましたが会いたい人は紹介していなかったので少し不思議な感じがしました。
 
 
最後のコーナー、間接的パワハラについては身の回りに起きてもおかしくないことなので頭の片隅に留めておこうと
思いました、勉強になりました。
 
 

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まとめ(最後に整理して)

内容は面白いのでタイトルは少し考えた方がいいのかもしれません。
ずっとやってみたかったとか。
 
 
ずっと会いたかった人が割と会えてしまう人だったもので。
 
 
法律に関してのことは最後の方で少しだけになってしまったのでたまにはもう少し拡大して時間を長めにしてもいいのかなと思いました。
 
 
以前は丸山弁護士と橋本弁護士のやりあい、そこに北村弁護士も参戦みたいな構図が面白かったのでそういった弁護士をまた発掘できたらいいなあと個人的に思います。

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